樽酒がうますぎる

tarusake19皆さん樽酒を知っていますか。知らない人の方が少ないでしょうか。とてもおいしいですよね。日本酒のことをこう呼んだりするようですが、日本酒の呼称というのはこれだけではないですよね。例えば生酒と言ったりしますね。さらに原酒、清酒などと呼んだりもしますよね。なぜこのように呼び方が違ってくるのでしょうか。もちろん呼び名が違うのですから意味も違ってきます。 続きを読む

バルに家族で行きました

bar19妹が二十歳になりました。だから父は一緒にお酒を飲みたいと言うようになったのです。お酒好きの父は、子供たちが二十歳になったら少しでも早く一緒にお酒を飲みたいと言っていたのです。
だからどうしてもこの思いを実らせたいのです。いつも頑張っている父へのご褒美にと思ったのです。私だって二年前に誕生日を過ぎた頃、父と一緒に晩酌をしました。 続きを読む

仕事終わりにバルに寄って楽しんでいます

bar19 最近、飲食店でバルという言葉をよく耳にします。バルは、スペインなどの南ヨーロッパいう居酒屋や軽食店のことを指しますが、日本にあるバルはしいて言えば西洋風居酒屋というところになります。
 私の職場の近辺にも最近バルと名がつく飲食店が数件オープンして、仕事帰りなどに寄っています。
 私のお気に入りのバルに、全国チェーンですがステーキを中心に取り扱っているお店があります。 続きを読む

居酒屋での過ごし方

izakaya19居酒屋が好き、という方は多いのではないでしょうか。
私もその一人で、居酒屋に行く機会があるとワクワクしてしまいます。
多いのは友達や同僚と一緒に行く機会ですね。
一人でも行けたらいいのですが一人居酒屋はまだ少しハードルが高いです。
でもいつか挑戦してみたいです。 続きを読む

居酒屋だったらくつろげれます

izakaya19久しぶりに友人と再会しました。中学生の時に、友人は転校したのですがずっと連絡はとっていたのです。その友人と十二年ぶりの再会になったのです。
私の住む町に行くから、是非会いたいと連絡が来たのです。とても嬉しかったのです。写真を見てもいないので、今どうなっているかとても楽しみにしていたのです。
そして迷ったのはどこで会うかという事だったのです。私は自宅から結構近くにある中野の居酒屋で会う事にしました。 続きを読む

北陸地方に新規開業したとある飲食店(寿司店)に行きました

inshoku19 これは、とある、関東をメインに展開している寿司チェーン店に行った時の話となります。その飲食店ですが、北陸地方で新規開業をした店舗であり、本拠とされる関東以外に出店をしたのは非常に珍しいとされています。
 東京というか、江戸っ子気質が感じられる寿司店であり、活気に満ち溢れている店であり、寿司職人の働き振りは活き活きとしており、提供される寿司ネタは新鮮なものしか使っていません。接客の仕方ですが、飲食店の接客では水準は割と高めであり、江戸っ子気質が在るものの気持ち良いサービスを受けました。 続きを読む

飲食店を開業する前に学んでおく事

kaigyou19私は飲食店を開業する際に、お店にかかる経費やその他にかかる経費などの計算方法の勉強だけをしていました。その理由は、それらの点を抑えておけば差し支えなく営業しお店を回せるだろうと考えていたからです。しかし実際にお店を開業するとあっこれも学んでおかなければならなかったという点がたくさん出てきました。それは、アルバイトのシフト管理表やその他の業務報告書の作成方法、またミスなどをした際に使う始末書などです。これらはお店のスタイルにあったものを自ら作るべきなので、インターネットから引用するスタイルはあまり良くありません。 続きを読む

私の東京に対するイメージについて

tokyo55今どき珍しいかもしれませんが、私は30年以上生きてきてこれまで1度も東京に訪れたことはありません。生まれも育ちも関西圏ですし、さらに祖父母の家が父方と母方共に九州ということもあり首都圏どころか東日本にはほぼ足を踏み入れたことがなかったりします。しいて言えば1度修学旅行で長野にスキーに行ったことくらいだと言えます。私の2つ上の年代はディズニーランドに行っていたので少々羨ましいとは思いましたが、自分で旅費を支払い行く程興味がそそられた訳でもなく結局人ごみと行列が苦手なので自ら進んで行く計画を立てないまま今に至るといった感じです。
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東京旅行の体験談

tokyo30昔、東京旅行へ行ったことがあります。友達といったのですが、まずさまざまなスポットを見たいと思ったので、銀座にホテルを予約して、そして六本木や白金、またさまざまなところへ自分たちで歩いて地下鉄で回りました。またお台場などにも行き、お台場で買い物をしたりなどをして、楽しみました。美味しい店などもチェックしながら、また原宿なども散歩したりしました。
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トマトは天然の水筒であると感じていた

yasai20野菜が苦手だった中学生時代の私は、ある理由からトマトだけは好きでした。とりわけ味が好みというわけではなく、単に水分が豊富だったからです。部活の練習中には喉の乾きを潤すために食べていたので、スーパーや食卓で見かけると当時のことを思い出します。そもそもなぜ部活の練習中に食べられたのかと言えば、顧問の先生が学校の敷地内に畑を作りさまざまな野菜を育てていたからです。筋力トレーニングの一環として収穫を手伝わされたことがあり、そこで偶然にも水分が豊富な野菜の美味しさを知りました。
猛暑が続いていた時期に収穫作業を行ったので、目の前に水たまりがあれば口を付けたいと思っていまいた。 続きを読む